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面白かった

絵を描く動画の絵が上手くて面白かった

面白かったε=ε=┏( ・_・)┛

おもしろい

歌ってるやつが面白かった。

神作品だと思います!!
ニコ厨ですから。

七色のニコニコ動画面白すぎます。
腹筋崩壊です。
家でももう一回見て爆笑したいです。
絵描き歌は神でした。
レス動画が19分後にすでにアップされてるのは凄かったです。

面白かった

ある種の天才だと思う。
あと才能。すごい愉快な才能で羨ましい。

特になし

懐かしい登場キャラが多く、非常に面白いと思いました

ニコニコ動画はよく利用するのですが、今日見た作品のようにN次創作と言うのか、そういった自由な表現の場はなんだかんだと言って個人のスキルアップ等にも繋がる気がします。
なにより、そういった動画を見て笑顔が増えるのはいいことですよね。

絵のやつはすごいと思った。歌ってみたは面白かった。

ついこの前に七色の松岡動画という七色のニコニコ動画を松岡修造の音声・映像でカバーしたMADを見ました
七色の松岡動画がとてもいい出来だったので七色のニコニコ動画は少し物足りなく感じました
ですが利益が発生するわけでなく一人であれだけのものを作ってしまうところは凄いと思います

神が、いました…
神が…
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とっても面白かったです。

全部動画だけでも面白いのに字幕のセンスが良すぎて更に笑ってしまった。

面白い!いろんな人がいるなと思った

あのような動画は好きですが、コメントは表示させないことが多いです。

絵はうめぇって言われてるけどけど何か分からないと理解できない

見たことなかったから、スッゴく面白かった(笑)
お腹いたい(笑)
絵書く人はクオリティ高いし、歌い手の人は面白いって言うか、どっか壊れててすごかった

コメントの空耳字幕はなかなか面白かった

個人的にはrecogの替歌がお勧めです。

僕にはわかりません

初代組曲とかなり内容が変わったと思いました。

初めて見た動画を歌うという暴挙にでた人に賞状を渡したいと思いました

一つ前のメドレーである流星群はみたがこれはみことがなかったのでたのしかった。
割と元ネタが分かるのでそういう人は見ていて楽しめると思う。

まぢ面白かったです
久しぶりにお腹痛くするまで笑いました

知ってる曲が全然なかったので曲自体はあまり楽しめなかったがコメントは面白かったです。

最後のは吹きました。

n次創作されていく「七色のニコニコ動画」を見て
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「電子社会設計」≒「身体設計」
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同期と非同期の「二層構造」モデル (via satoshi.hamano)

同期と非同期の「二層構造」モデル (via satoshi.hamano)

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かつてマスメディアは、「同期性」を独占的に提供することで、その「希少性」を確保することができた。これに対し、インターネットは、基本的にすべてをばらばらのコミュニケーションに拡散させてしまうことで、「同期性」を巨大な規模で体験することは困難になってしまった。そこで擬似同期型メディアは、かつて「希少なもの」だった「同期性」を《複製》してしまうことで、「いま・ここ性」の共有機会を増大させ、それゆえに多くの人々を惹きつけることができる、ということです。
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「昔に帰れ」といった説教が,感情的メンテナンスの役にはたっても,システム構築の代案としては常に無効だったように,一度埋め込まれた機能を手放すことは実に難しい.個人がそれに抗うからではない.すでに社会が,そのような身体を持った人々の存在を前提として進み始めているからだ.いまや,全ての身体は,象徴的な義体なのである.(p.43)
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このように,ひとたび特定のメディアが社会的身体化されると,その利用はすでに社会的に埋め込まれた「約束」になる.私たちはその「メディアによって拡張された能力」を,簡単には手放すことはできない.新しい身体に何か「問題」が起こったとしても,その身体をダウングレードして「裸」の状態になるのではなく,さらにアップデートすること,あるいは何か代替のメディアを構築することによって対処されていくことが望まれる.(p.42)
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あらゆるメディアには,「ゲーム性」が埋め込まれている.そして私たちは,メディアを身体化していくそのプロセスそのものを快楽の次元で享受する.有害メディア論を唱えるものにとっては非常に不快な存在かもしれないが,一方でイノベーター層にとっては,新しいメディアに触れる行為そのものが快楽として受け止められる.(p.175)
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多くの人々は,(1)マリオが自分の操作によって動くことに感動し,(2)ステージを攻略することを目指し,(3)そのために上達していくという「ゲーム性」に悦びを見出している.これをそれぞれ「操作的快楽」「攻略的快楽」「上達的快楽」と呼んでおこう(こうした快楽を適切に引き出すことのできるゲームを,私たちはしばしば「ゲームバランスが高い」と評価している).(p.166)
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ゲームは,自らを長時間プレイしてもらうため,自己供給的に様々な快楽に訴えてくる.そして私たちはも,ゲームをプレイすること自体に快楽を感じるようになっている.(p.173)